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2013/04/23

壊れる一歩手前だったのか

 一昨日は、ストレスが溜まりに溜まって、心が崩壊する寸前だったのかなー?

 たぶん、それを察知して、心は扉を閉ざしたようだ。

 時には、こうして自分を守らなければならない場合もあるのだろう。


 見苦しい人間関係を間近に見せられた時や、オーバーワークによる疲労感と、
孤立無援を感じた時の寂しさ、虚しさなどが、心に重圧を掛ける。


 心の扉を閉じる以外、他に方法が無かった。

 あれで良いのだ、あれで良かったのだ。


 一度、心の扉を閉じて、じっと時を遣り過ごした後に、そーっと扉を開けてみる。

 一筋の明るく柔らかい光が差し込むだろう。

 柔らかく暖かい光に包まれて、心の重圧が解けて行く。

 心ならずも、負ってしまった傷は、徐々に塞がって行くはずだ。
 
 
 そして、少しずつ本来の自分に戻って行くのだ。

 苦しんだ分、傷ついた分、心優しい人間になっていれば良いのだが・・・・・・。


 今日も読んでくれてありがとう! 感謝を込めて おっちゃん拝

 

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