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2005/04/13

パパと呼ばれる覚えは…無い。

ジンマシンの薬を飲んでから身体の痒みは無くなった。痒いのは本当に不愉快で、痛い方がまだマシでだ。しばらく出ないからと忘れていると表れたりする。夜中に発症したら間に合わないから、錠剤の残りが少なくなったら忘れずに買って置こう。一日中家に居ると新聞の勧誘、置き薬のセールスマン、宗教の勧誘、etc.etc。声を聞いたとたん何も言わずに切れる電話、時々掛かってくる年寄りの間違い電話(必要な所は登録しておくようにアドバイスしたのだが、未だに登録出来ないでいるようだ)間違いですと言うと丁寧に侘びを言い電話を切るが、一ヶ月に一度位は間違い電話をかけて来る。今度番号登録に伺いましょうか、と聞いてみようかな。来てくれと言われたら勿論行きます。時給0円でね。先日留守電に残っていたメッセージにはチョッとギクリとした。再生したらいきなり若い女性の声で「パパ電話に出てちょうだいっ!パパーっ!電話に出てー、お願いっ!」パパと呼ばれるような覚えは無いのだが…。
ドアチャイムが何度も鳴るので覗きレンズから見たら、向こうの男(新聞勧誘員)もレンズを覗いていたので、いきなり目玉が見えてビックリした。ドアには勧誘、セールスお断りのシールが張って有っても、一向に頓着無しでチャイムを鳴らすのだ。一々シールや断り文句にひるんでいたら勧誘やセールスが出来るかって背中を叩かれて回って来るのだろうと思うが、ちょっと腹立たしい。女性は文句も言い難いだろうし、困るだろうな。いくら時間があっても私の時間だ、そんな事で時間を取られたくない。これでも時給は高いのだ(嘘です。昔は高かったが、今は…殆ど0円だ)先日、新聞社の電話アンケートに協力した(500円分の図書券欲しさに)質問されてつくづく新聞をよく読んではいない事が分った。目が外に向いていないようだ。面接で経済のことなど質問されたらアウトだね。反省、反省。
今日も読んでくれてありがとう!     おっちゃん拝

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コメント

うむうむ、「高木のパパの独り言」ってタイトルになると
思い切り雰囲気変わりますもんね。
でも、留守電に「おっちゃん?」って入っていても少し不気味かも。。。

投稿: lagopus55 | 2005/04/14 22:52

やっぱりパパという柄ではなさそうで…。
他人に、それも若いおねえちゃんに「パパ」って呼ばれたら
鼻毛まで読まれていそうだものね。
江戸風に「とっつぁん」なんてのも良いですよね。
やはり「おっちゃん」が何となく座りが良いようです。
広島に転勤していた時に、土地の人が苗字におっちゃんを付けて呼んでいるのを聞いて、いい響きだなと思いました。
そんな訳ですからこれからも「おっちゃん」と呼んで下さいまし。

投稿: 高木のおっちゃん | 2005/04/14 23:39

こんにちは(^-^) 上のコメントを読んで、以前、日本全国転勤している方(NHKの方)に「広島の方ですか?」と言われたことを思い出しました。
違うと答えると「じゃあ、札幌?」とも。
広島人のイメージって、どんな風なんでしょう?

投稿: dan | 2005/04/16 09:52

danさん こんにちは。
広島ではない→じゃあ、札幌? 
どうしてそうなるの?って感じですけれど。

広島人のイメージですか?私は凄く良くして貰ったケースと、そうでないケースが有ったけど、
女性でもはっきりとした意見や意思を持った人が多いような気がしましたね。

県民性で一括りには出来ないような氣がします。
どこでもそうですが、浜の人と山の人では気質も違うし、あまり当てにはならないと思いますよ。

投稿: 高木のおっちゃん | 2005/04/16 11:45

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